美容整形で堂々と生きていくことができる

高校卒業後に親に了承を得て二重整形を受ける

左右の目で二重のラインが違うことがコンプレックス高校卒業後に親に了承を得て二重整形を受ける施術後は明るく笑顔が増えモテるようになった

この時の親の気持ちはどうだったのかな、きっと複雑だっただろうなと今なら思いますが、その時は門前払いにしない温かさが嬉しくて感謝でいっぱいでした。
美容整形をした時は未成年でしたので、常に母が付き添ってくれました。
二重のデザインはいくつもあるようで、正直なところ専門的な用語も分かりませんし、やり方の説明もあまり理解できませんでした。
一つ感じたことは、「顔をいじるという大きな事をしようとしている」ということです。
美容外科の担当医は、私にどのような目になりたいかを確認するように何度も聞きました。
結局、埋没法ではなく切開法を選び、左目の奥二重を平行の幅広い二重ラインにし、一重まぶたに近い右目の二重をくっきりさせるのが良いというアドバイスがあったように記憶しています。

【モテる為の努力を続ける】

美容整形外科に行ったことがありますか?
そこの客は既に魅力的な人ばかり。

逆に「お前整形しろよ」レベルの人は殆どいない。


パーソナルトレーニングをしている女子は殆ど魅力的な人ばかり。
デブは殆どいない。


努力をしてるからモテる。

簡単な理屈🍙まず行動。
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— 700人抱いたナンパ師おにぎり (@onigiri7nanpa) February 18, 2020
最近では、プチ整形で気軽に埋没法をするのが流行っていますが、私の時はそれほど情報もなく、理想の目を伝えて担当医が施術を決めるという感じだったみたいです。
当日はとても緊張し、朝ごはんもろくに食べることができませんでした。
周囲に美容整形をしている子もいませんでしたし、失敗されるともうどうしようもないという怖さがあったためです。
施術時間はよく分からなかったので、長いとも短いとも言えません。
ただただ体に力が入っていたことだけ覚えています。